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秋の実り

 ワイン用ぶどうの房
生でもおいしいワイン用ぶどう

ワインとなったぶどうの姿です
生でおいしく食べられるぶどうです

ワインとなるために育てられているぶどうです
生食用として育てられているわけではありません
おいしいワインとの評価を受けることが納得できる味です

author:せいラボラトリ, category:ワイン作り, 00:15
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ぶどう畑の風景

2009年5月下旬の葡萄畑
2009年5月28日、葡萄の木々が若葉を芽吹かせていますー2009年6月6日の葡萄が実をつけています
2009年6月6日、ぶどうの木に実がついていますー
2009年6月6日のぶどう畑
小さな実は、やがておいしい実になります。

author:せいラボラトリ, category:ワイン作り, 10:50
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ワイン造りの道程
ワイン用ぶどうが越冬中ワイン用ぶどうの剪定作業
剪定を終えて春の芽吹きを待つワイン用ぶどう

 ワインを醸造するために、納得できる葡萄作りに挑んでいます。収穫までには、多くの作業が行われています。葡萄の樹は、冬季の剪定作業が欠かせません。管理者は、樹を太らせることや葡萄を実らせる枝のことを考えて整枝しています。剪定をしている葡萄畑は、日が沈む頃に急激に気温が低下してきます。厳しい気候と愛情を込めた栽培管理は、おいしい葡萄を実らせます。おいしい葡萄は、おいしいワインを造るために不可欠なのです。
author:せいラボラトリ, category:ワイン作り, 21:57
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開墾地
開墾開始
木々を伐採

 木々を伐採して開墾を開始しました。木陰に隠れていた西の空が開けました。抜群の景色です。二年後には、葡萄の樹が植栽されるようです。木々や廃棄物を片付けて、一年間自然環境にさらすことにより、土壌環境を整えます。この地も、おいしい葡萄を実らせてくれる地になるでしょう。
author:せいラボラトリ, category:ワイン作り, 23:59
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冬支度を迎えているワイン用ぶどう畑
落葉して冬支度を終えようとしているワイン用ぶどうの樹
寒風を和らげるように日を射して沈んで行く西日は、明日の日差しを約束しているようです。

 ワインとして新しい命を与えられるために、醸造家によってボトリングされたぶどうは、この葡萄畑で育てられました。西の空に隠れようとしている日の光は、葡萄の樹を寒風を和らげるかのように静かに輝いています。この明かりは、明日の朝日になって昇ります。
 葡萄の樹は、多くの人の夢や想いを抱いて冬を越します。1本1本の葡萄の樹は、凍てつく冬に備えて温かい人々の心に包まれるかのように藁に包まれて守られています。
author:せいラボラトリ, category:ワイン作り, 00:15
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ワインプロジェクト進行中
北アルプスの山々に雪を見る
遠景に美ヶ原高原を望めるRue de Vin (リュードヴァン)代表 取締役小山英明氏のワイン畑

 青く澄み渡っている空の下、北アルプスの山々に降り積もった雪を見ることができました。手前の山々の頂上には、放送送信用の塔が望めます。その左側には美ヶ原美術館の建物が光を受けて光っていました。
 格別なご馳走である自然の風景が望める山腹で、螢螢紂璽疋凜.鵝並緝充萃役小山英明氏)のワインプロジェクトが進行しています。この地に、小山氏が選ばれたのか小山氏がこの地を選んだのかは別として、互いに高めあっているように感じます。小山氏の情熱に応えるように、ブドウの樹が育っています。両者の作品であるワインの味は、多くの人を惹きつけています。
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author:せいラボラトリ, category:ワイン作り, 10:32
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秋の風景
標高800メートルの秋空を泳ぐように、赤とんぼが浮いています

 標高800メートル付近の山から遠景を望んでいます。秋空の中に赤とんぼが風に身を任せて浮いています。役割を終えた草や葉は、山頂から駆け下りるように枯れています。
author:せいラボラトリ, category:ワイン作り, 23:55
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衝撃的な出会い
ワインになるぶどうの樹
ワイン用ぶどう
白ワイン用ぶどう

 ワイン用のぶどうを収穫した後に、樹上に残されたぶどうを食べる機会に恵まれました。なんと衝撃的な甘さと酸味でしょう。この美味さは、ワイン作りに人生と情熱を傾ける一人の穏やかで実直な人間が、他の人ばかりか自然界を動かしてしまったようなものです。自然が彼の情熱に対して贈ってくれた産物だと思います。本物に出会えたことを感謝します。計測した中での最高糖度は28度、酸味と穏やかで深みのある甘さは爽やかです。果汁を味わった後で、渋皮を噛み続けたくなる一品です。
author:せいラボラトリ, category:ワイン作り, 23:59
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